03-5840-8418
icon本郷三丁目駅から徒歩3分
水道橋駅・後楽園駅・湯島駅も徒歩OK

Cost 月々2万円 
分割手数料なしで治療できます

分割手数料ナシ!月2万円からできる矯正治療 TOTAL FEE SYSTEM

当院では治療に必要な全ての料金を最初に提示します
追加料金、分割手数料なしの「安心支払い制度」を採用しています

■ 来院時に毎回処置料がかかるということがない
■ 予想より治療費がかかるトラブルがない
■ 分割払いでも手数料がない

患者様の立場に立った、トラブルが少ない、安心して治療できるシステムです。

料金イメージ

月々2万円(分割手数料なし)で治療を始められます

安心して通っていただきたいから

当院では、診断時に治療費の総額をご提示させていただく、安心支払い制度を採用しています。毎月かかる調整料金などの追加負担はありません。ワイヤーによる治療終了後の後戻り防止装置(保定装置)の料金、保定保管料などの追加料金もありません。

従来のお支払い方法は、装置料・治療費の他に月々の調節費(¥5,000~¥10,000程度)が発生し治療期間が長くなればなる程、又治療が複雑になればなる程、治療費はかさんでいきます。

クリニックとしては意図的に治療期間や通院回数を増やしたつもりではなくとも、結果的に治療費が増えることになり、患者様に不信感を与えてしまいトータルの治療費が一体いくらかかったのかも不透明になってしまうものでした。

そこで当院では、治療を開始する前に、検査料、装置料、調節料など、矯正治療終了時までの全ての費用がおいくらになるかをお伝えし、治療費が膨らむ心配をおかけせず、安心して通って頂けるよう配慮しております。月々2万円〜の分割払いが好評です。

院長

従来の料金加算制度との比較

月ぎめ調節料がかかる場合
(月ごとの調節料を¥5,250として算出)
当院の料金システム
矯正治療費 ¥1,000,000+α ¥1,000,000
調整料 ¥126,000(¥5,250×24ヶ月)+α
※治療期間が長引くと負担金額がさらに増えます。
¥0
※治療期間が長引いても追加料金は発生しません。
保定管理料 ¥42,000(¥5,250×8ヶ月)+α ¥0
合計 ¥1,168,000+α ¥1,000,000

例)治療費1,000,000円
  治療期間2年(24ヶ月)の場合

月々2万円(分割手数料なし)で
治療を始めていただけます。

治療に入るまでの費用

内容 費用(税込)
初診・相談料
【所要時間】30分~60分
初診ならびに矯正相談、口腔内を診査し、矯正相談をお受けします。
無料
精密検査料
【所要時間】30分~60分
レントゲン撮影や歯型模型、写真撮影、顎関節の検査、虫歯・歯周病検査などを行います。
25,000円
診断料
【所要時間】約60分
精密検査の結果をもとに、現在の問題点、治療方法、治療期間、治療にかかる費用を詳しく説明し、あらゆる面で納得して治療を受けていただけるよう、充分に話し合った後、治療計画を決定いたします。
10,000円

成人矯正の費用 
分割手数料なし 月々2万円〜のお支払い制度が人気です

内容 費用(税込)
フルリンガル
上下とも裏側に矯正装置を装着します。
※裏側矯正の詳細は誰にも「気づかれず」治療をしたい!をご参照ください。
150万円
ハーフリンガル
上は裏側、下は表側に矯正装置を装着します。
※裏側矯正の詳細は誰にも「気づかれず」治療をしたい!をご参照ください。
125万円
全顎矯正
上下の表側に矯正装置を装着します。
100万円
部分(プチ)矯正
気になる歯の一部のみの矯正を行います。
※裏側矯正の詳細は誰にも「気づかれず」治療をしたい!をご参照ください。
30万円~
(歯数により
変動します)

※お子様の矯正については、メリットデメリットをお伝えしますのでご相談ください。

歯のクリーニング

内容 費用(税込)
リフレッシュクリーニング(PMTC) 11,000円
お子さまのリフレッシュクリーニング
※学童期(混合歯列期)
3,300〜5,500円

治療費のお支払いは分割払いが可能です。分割手数料は一切かかりません。
カードでのお支払いも可能です。

使用できるクレジットカード

医療費控除のご案内

医療費控除とは
「医療費控除」は、簡単に言えば国からの補助を受けて治療を受けることができる制度です。
矯正治療でかかった費用も、医療費控除の対象となります。
矯正治療は健康保険の対象外ですが、医療費控除の申請を行うことで、国からの補助を受ける形で治療を行うことができます。
負担費用軽減のためにも、ぜひこの医療費控除をご活用ください。
医療費控除を受けるポイント
  1. 一年間に支払った医療費が10万円以上だった場合、医療費が税金の還付・軽減の対象となります。
  2. ご本人の医療費のほか家計が同じであれば、配偶者や親族の医療費を合算することができますので、奥様が扶養家族でなくても、旦那様の医療費と合算できます。
  3. その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費であること。
  4. 医療費控除の手続きには、確定申告時に医療費の支払いを証明する領収書が必要です。
医療費控除の注意点
  1. 対象期間中の医療費であれば、内科や外科などでの治療費のほか、市販薬の代金も対象となります。
  2. 交通費の申請もできます。日時・病院名・交通費・理由が必要となりますので、忘れないようにお控え下さい。なお、車で通った場合は、控除の対象となりませんのでお気を付け下さい。
  3. 医療機関での「治療」にかかった費用に対する控除のため、美容目的や予防健康維持のための費用は、対象外となってしまいます。
  4. 「医療費控除」は、支払った税金からの“控除”ですので、いくら医療費控除の対象額が、高額であっても所得税を支払っていない場合は、そもそも返還されるお金がないため、返還金は0円になります。また、支払った所得税よりも、計算上の控除額の金額が大きい際には、源泉徴収書を持参することになっています。
  5. 分割払いの場合は、対象年度中に支払ったものに限って控除の対象になります。そのため、残りの支払額分は、実際に支払った年の医療費控除対象となります。
  6. 医療費控除額は、最高で200万円です。
  7. 会社勤務の方は確定申告にて申請が必要になります。
医療費控除と所得の関係

控除額は所得税率が高いほど高くなります。そのため高額所得者ほど医療費控除で還ってくる税金は、多くなる仕組みです。

以下の表は、課税所得別に見た医療費控除の還付金の一例です。課税所得が高いほど還付金額の割合も高く、実質の医療費が割安となっているのが見てとれます。

税所得別に見た医療費控除の還付金の一例

この表を見ただけでは理解しづらいと思いますので、表の見方について簡単にご説明いたします。

例えば、年収700万円の方が、1年間に医療費が50万円かかった場合、還付金として12万円戻ってきますので、実質の医療費は38万円となります。

所得金額が高いほど還付金額の割合も高く、実質かかる医療費が割安となっているのが見てとれます。

医療費控除の表の見方

医療費控除は前途の通り、生計を共にする配偶者や親族の医療費を合算することが出来ます。ですから、同じ治療費の申請でも、例えば奥様が300万円の所得で、旦那様が800万円の所得の場合、奥様の方で申告するよりも、税率の高い旦那様の方で確定申告していただければ、控除の実質医療費を下げる事が出来ます。

詳しくは、国税庁のホームページを参照してください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm

「無料」個別相談 Counseling

お口に関するお悩み、疑問、不安など
無料で相談いただける機会を設けています

〒113-0033 東京都文京区本郷2-19-5 本郷三丁目駅から3分
TEL 03-5840-8418

個別相談はこちらから

料金表

矯正治療費をご紹介いたします。
詳細は料金表をご参照ください。